-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
2010-04-12 15:32 | カテゴリ:旅の準備・マダガスカル
ohisashiburidesu!!!

ima madagasucar no saihokutann.
noshi-be no chikakuno shimade nonnbiri shiteimasu.

kurumamo naitokorode shizuka---


dewa!

スポンサーサイト
2010-03-29 16:49 | カテゴリ:旅の準備・マダガスカル
ジャンル:旅行 テーマ:海外旅行
KYOU NO YUUGATA SYUPPATUDESU!

DEWA DEWA!!!!!!




2010-03-15 03:52 | カテゴリ:旅の準備・マダガスカル
ジャンル:旅行 テーマ:海外旅行

ようやく、ようやく
マダガスカル行き船のチケットを買いました!

7387


るんるんで マダガスカル人の友達のところにチケットを見せびらかしに行くと、飛行機と同じ金額なの? と言われてしまい・・???

さっそく彼女は誇らしげに エアー オーストラル(Air Austral)の代理店に電話をし、1ヶ月の航空券 350ユーロだって! と・・・

がーん

航空会社の代理店で航空券を買うと高いイメージがあったから、街中の旅行会社でしか聞かなかったんだ!
あ~、旅慣れしていると、高を括っていた罰だわ。。

船の旅もいいけど、飛行機って便利よね
2泊3日 ro たったの45分・・


走馬灯のように ことばが頭の中を駆け巡り

酔い止めの薬を飲み、のらりくらりと船で行くメリットなくない??
という結論が私の中では出たんですが、お気楽仏人は船が着く港町や、その近くの町も観光したいから変更しなくてもいいんじゃない? なんてぬかしているしよー!!

さらには 友達から家族に荷物(衣類)を持っていってー! と頼まれ・・
※船の特権、手荷物は44㎏まで

友達は信じているけど、でもね あらぬものが入っていないかちゃんとチェックしなきゃ!
マダガスカル・レユニオン間はクスリ(いろいろな)の流れがあるんだそうだし、なんせ彼女は昔“サル”を密輸していたことがあるらしいので・・
マダガスカルに着いた瞬間に手錠はいやだー!!


持ち物リストの続きです 

メガネ・コンタクト少々
目薬
綿棒
洗濯バサミ・紐
ミニ裁縫セット
蚊取り線香
筆記用具・計算機
塩・ふりかけ
スプーン・フォーク各1
水を入れるボトル

んー、まだまだありそう


チケット変更したい・・
旅行準備、早速つまずきました。。



2010-03-10 05:58 | カテゴリ:旅の準備・マダガスカル
ジャンル:旅行 テーマ:海外旅行

すごく普通です☆
パポート 
船のチケット ←早く買わなきゃ~!
VISA 1ヶ月用は無料  マダガスカル大使館に行かないと!
フランスの滞在許可証  帰国のときレユニオン島で必要

お金 予算は 2人で1日50ユーロ×30日=1500ユーロ
(宿泊+食事+交通+その他込) 2000ユーロには抑えたい!

ユーロ現金 レユニオン島の通貨はユーロ、そのまま持っていく
ドル現金  アジア旅行の残り
ドル建てT/C  アジア旅行の残り ←けっこうある

最近ドルが安いので使うのをやめるか悩むところ・・


マダガスカルの通貨はAriary(アリアリ)
1ユーロ=150円=3000アリアリ ←ちょーおおざっぱ計算
地方では数年前に廃止されたダガスカルフランも使っているらしく、1アリアリ=5マダガスカルフラン・・こうなると、もう意味不明で、市場や商店でぼられても気が付かないかなぁ~


1126
5万円はある!? ミャンマーでは大大大金!!

一気に両替すると大量のお札を持ち歩くことに・・ でも、大都市の方が両替率はイイので首都で多めに両替しなきゃ!


海外保険 クレジットカード付帯のものだけじゃ不安だなぁ
日本のC/Cも使用することにより期間が延長されるそうですが・・


衣類は基本的に綿素材
ユニクロのパット入りキャミ  
Tシャツ   
長袖のTシャツ 
ノースリーブの上  
白っぽい長袖シャツ ←薄い色は蚊がよりにくいけど紫外線は透す・・

ロングスカート兼ワンピース(ウエストゴム) 
海やレストランへ行くときは、普通に↓ワンピース 

c101
カンボジアの浜辺にて、カニ料理作り

長時距離バスに乗るときはトイレ休憩が空き地や野原だりするので(汚いトイレより、気分爽快です)、ズボンの上にロングスカートをはいていると、するときにスッポリ隠せるので隣に誰かがいようと関係なくできます!

ジーパン  ドコにでも座れるし破れないけど、乾くのが遅い・・
トレッキング用のズボン  ←すぐに乾く優れもの
防水ウインドブレーカー上下  モンベルのは本当に濡れない! 
フリースのパーカー  
 
靴下はトレッキング用の厚手のもの×2
ふつうの靴下・5本指の×2
下着少々
姉からもらった薄手の腹巻は昼間はチューブトップにも!

コットンのパレオ
日よけ、虫除け、防寒、トップに、腰に巻くetc..
バス移動中など土ぼこりがすごいときは頭や口元にぐるぐる巻き

ビーチサンダル・水着・シュノーケル
日焼け止め
日焼け後のクリーム(旦那用) 

シャンプー&リンス
体用の石鹸
洗顔用の石鹸 
クリーム  化粧水は重いから持って行かない
薬用リップクリーム
アイジャドーくらいは持っていこうかな・・


ガーゼの湯上げと手拭い  銀座くのやで購入
バスタオルの半分の軽さ!
薄くて、すぐ乾き、吸水性もよく、和柄が素敵☆

トレッキング用の靴  軽くて、くるぶしまであるもの 
薄いウエストポーチ  ジーパンの下(中)に付けるもの

蚊帳(かや) 宿のが破れていたらやだな・・ (旦那持ち)
シーツ  ベッドに虫がいるらしい・・ (旦那持ち)
寝袋  羽毛のは軽くて小さい! 
薬いっぱい・・ これは後日紹介です
 

これら全てを入れるバックパックとカバー
バス持ち込み用の小さいリュック

思いついたらまた書きます。


2010-03-04 03:18 | カテゴリ:旅の準備・マダガスカル
ジャンル:海外情報 テーマ:海外情報

旅行は 3月末から1ヶ月間の旅行に決定♪

船で渡る予定です! 早くチケット買わなきゃ


2週間に一度、レユニオン島から船あり(貨物船?!)
2泊3日の船旅!
1日目:夕方の6時に出航 → 2日目:1日中船 → 3日目:朝の6時着  
 
どーでもいいんですが、旦那は 2 nuits/1 journee 2夜と1日と言うので、この言い方は旦那が間違ってると思いきや、船会社の人も! 
2泊3日じゃないですか?? と仏人に突っ込んでも却下されました・・


往復料金は 1人 315ユーロ (4万ちょい) なんと食事込み!!
飛行機だと600ユーロ以上はするので、×2人分で8万円の節約な~り
でも、時間の節約にはなりませんね、飛行機だと たったの2時間



で、今日はマダガスカルのお勉強です^^


マダガスカル・・とは?
そう、アフリカの方にある国 
でも大陸ではなく、大陸の東、モザンビーク海峡を挟んだところにある島
首都はアンタナナリボ(略タナ)

星の王子様(フランス語ではle petit prince:小さい王子様)にも出てくるバオバブとか尻尾がしましまのワオキツネザルとかコウモリみたいなアイアイ(ちょっときもい・・)がいるところ



私にとってのマダガスカル情報はこんなもんでした。


これではまずい・・と半年ほど前からぼちぼち調べているのですが

まず、大きさにビックリ! 
日本の1.6倍・・ でか!! ←恥ずかしながら知らなかった事実

その大きな島の人口は2千万人だけ?! 
なので人口密度30人/km²って少な! 住みにくいのだろう・・
ちなみに日本:337人/km² 
東京:5,940人/km² こちらも住みにくいか・・
※私は東京生まれの東京育ち


そして世界最貧国の一つ
平均的な月給は35ユーロ(5千円くらい)首都でも60ユーロほど
仕事を求めてタナに人が集まり、ホームレス増加・・


政治不安・・
大規模な政府へのデモがあり、去年3月に元のタナの市長がクーデターを起こし、元大統領は逃亡中。
でも元大統領を支持者のデモもあり・・ が、彼は現役時代の汚職で逮捕状がでているそうで・・
去年のクーデター前後は街中にも銃声が響き渡って、建物の爆破、夜の外出禁止とかあったとか。



交通機関は、これまた道路が整備されていないため
タナから北の町までは、バスで2日?!
デコボコ道すぎて、のろのろ運転しかできないんだろうなぁ
ラオスでの14時間バス詰めを軽く越えそう・・


0173
これはラオス


各都市にはちゃんと飛行場があり、1万5千円~2万円で快適移動可
でも私達は国内移動に2人で3万4万は出せないな・・



マダガスカル、激しい・・


でも、ゼブ牛(ひとこぶ牛)や新鮮な海老に生牡蠣があるんだそうな!!


1068
これはミャンマーのビーチ


レユニオン島では海老や牡蠣、魚貝類は採れないので、レストランで新鮮で美味しいものが楽しめるかも^^


でも贅沢ばかりしていられないので、屋台も利用することになるな・・
屋台や安食堂には危険がいっぱい

衛生状態はコレラに赤痢、A型、B型肝炎、破傷風、チフスetc..
狂犬病もあり、さらにマラリアで一日に150人くらい亡くなってる・・


808
ミャンマーの屋台 

おばちゃん、手で混ぜ混ぜ?! じ、自分で混ぜるからいいよ・・
たった今、下に落ちていたものとか触ってたでしょーー!! 
て思ったけどお腹が空いていたから、おかわり^^

慣れてくると平気になってしまうのよね、人間って
その結果、、油断→微熱→ゲロ→下痢(1日50回・・)→ヘルペスのような変なもの(大切な場所に)→ミャンマーの診療所→寂れた大学病院

薬もどうしても止まらない時用の下痢止め2個・・ おーい!!
あとは粉ポカリスエットの塩味版のようなもの
これを水に溶かして3リットル飲めと・・ マズイくて飲めるかー!!
あっ、死にたくない飲み干しました^^

ミャンマーはハードでした・・

学習したこと:暗くなってから、の食事には気をつける
ローカルな村で椰子から作った発行酒を飲んだりしたのがいけなかったのか、食器とかが汚れていたのか、生ぬるいスープか(これを食べたとき、やばいかも・・ って思ったんだよね)



マダガスカル(人)はけっこうアジアっぽいそうです♪

緑や宝石が採れたりと資源が豊富なのに、国民は苦しんでいて
政治的に困難だったり

なんだかミヤンマーとかぶる・・
あっ、マダガスカル人のルーツはマレー・インドネシア系だそうです!


0936
可愛い参拝客 ミャンマーの寺院にて


ミャンマーでは日焼止め&お洒落として子供や女性はタナカと呼ばれる柑橘系の木の幹を、水をたらしながら削り、顔につけているのですか、なんとマダガスカルにもタナカ文化が!

薄くつけるとベビーパウダーみたいになるので、実は私も愛用中!! 



なんといっても、百聞は一見にしかず☆
どんな旅になるのかワクワクドキドキ^^

学習した持ち物リストも書く予定です!!




上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。